--/--/-- (--) --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


2005/09/01 (Thu) 03:48

永久脱毛する位なら永久に生えなくしたいと考えるのが世の常で、
昨日は顎の下と臍の下、あと自慢にもならないちんこをめぐる一連のふさふさを一本一本、
雪待にんにく卵黄を作るような丁寧さ慎重さで全部抜き取ったらとても涙が出ました。
これ以外にあと昨日は、やたらと「ものかき」ばかりしていたように感じます。
今日締め切りという四百字詰め五枚分のレポートに手を入れてみたり、
原稿をくるっと丸めて指三本が余裕で入る見事なオナホールをこしらえたりしていました。
そして翌朝は、Mステのビデオを見ながら半年遅れで完コピしたファンタスティポの振り付けを、
ちょうど我が家へ泊まりに来ていた親戚んちの赤ちゃんに披露してみせたのですが、
何だか流し素麺みたいな顔をされて思わず逃げ出したい気分になりました。
まったくもって、「どんな役者も子供と動物には叶わない」とはおっしゃる通りです。
子供という生き物は大人に対する権謀策術にことごとく精通していながら、
自分が天性の魅力を持っていることに気付かない、まさにダミアンのような輩なのです。
考えてみれば夕べだって、木原実がエキストラの子供たちにオーラで負けてたし。
そんなこんなで責め手を欠いてマニックスの「ホーリー・バイブル」を聴かせてみたところ、
どうやらダミアンはこの子守歌がお気に召したようで、今はすやすやと寝息を立てています。
スポンサーサイト


Comment

Post Comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

トラックバックURLはこちら
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。